購入者は何かインストールする必要がありますか?
いいえ。購入する人・受け取る人は、スマホのブラウザで引換券を開くだけ。インストールもアカウント登録も不要です。QRの写真や紙の引換券でも使えます。
主催者、受け渡す人、購入者からよくいただく質問への短い答え。
いいえ。購入する人・受け取る人は、スマホのブラウザで引換券を開くだけ。インストールもアカウント登録も不要です。QRの写真や紙の引換券でも使えます。
電波があれば何も不要。スキャナーはスマホのブラウザで開くページです。電波が落ちても受け渡しを続けるには、前日にインターネットで準備したAndroidアプリを使います。
電波があれば、サーバーが引換券を1枚ずつ確認。電波が落ちたら厳しいルールで続けます:ブースごとにスマホ1台、引換券は1単位でそのブースのみ、レジは現金のみ。戻ると自動でアップロード。
互いが見えない2つのブースが電波なしで同じ引換券を受け取ると、両方で渡すことがあります。気づくのは電波が戻った後です。だから電波なしでは引換券は1ブースのみ有効で、カード払いもできません。
購入者は使えます。どのスマホでもブラウザで引換券を開けます。iPhoneで受け渡す人は、インターネット接続でスキャナーのページを使います。電波なしで続けるアプリはAndroid専用です。
作成とリハーサルは無料。無料プランは1イベント最大150個のQR(広告あり)。それ以上は500〜50,000個のQRパックを追加(広告なし)。イベント当日でも追加できます。
QRパックはオンラインで支払います。支払いはMerchant of Record(販売事業者)であるPaddleが処理し、請求書もPaddleから届きます。通貨:GTQ, 要確認。
はい。未使用のQRパックは、購入から14日以内にPaddleの領収書の注文番号を添えて申し込めば全額返金されます。進行中のイベントが返金で止まることはありません。
参加者、購入者、スタッフのデータはあなたのものです。Redeemitはあなたに代わって保管し、誰にも渡しません。イベントを締めてから最長12か月保管し、その後は削除または匿名化します。
はい。引換券はQR付きで印刷できます。ブースのスマホが使えなくなっても、そのブースの印刷した名簿で受け渡しを続けられます。
公開デモで試せます。架空のお祭りの引換券をもらい、スマホで見て、サンプルのスキャナーでスキャン。アカウントもデータも支払いも不要です。
サイトはEspañol, English, Français, Deutsch, Português, 中文, 日本語で利用できます。翻訳は各言語を話す人が確認しています。法的文書に違いがある場合は、スペイン語版が優先されます。
イベントを締めると、売れたもの、渡したもの、おかしな点のまとめが届きます。パックの残りは12か月間、別のイベントに繰り越せます。個人のデータは12か月後に削除または匿名化します。
「Redeem it」は「引き換えよう」という意味。ブースに来た一人ひとりが、自分の引換券でそうします。